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水海道校

住所:常総市水海道宝町3385-2 山中ビル 2F/3F
電話:0297-20-1255/FAX:0297-20-1256
mail: sensyu-mitsukaido@sensyu-grp.com

専修学院
水海道校

海道の講師は、授業をできるだけ楽しいものにしようと努めています。ただし、宿題忘れ・小テストの不合格には厳しいです。当然、叱ることもあります。  大切なのはそのメリハリのある雰囲気の中で、学ぶこと。塾での授業のメリットは、生徒の競争心をあおることではなく、喜怒哀楽の感性の中で、考える力を養うことにあると考えています。

小中学部と高等部の併設

年、塾における中高一貫教育が話題になっています。理由は、文部科学省の「ゆとり教育」政策の結果としての中学教育の簡易化と、変化しない大学入試(もしくは大学で学ぶ内容)の間とで、様々なギャップが生じているからだと認識しています。水海道校は、小中学部と高等部が併設していることにより、
1)現高校生が、中学で何を学んできたかを講師が把握できている
2)現中学生が、高校で何を学ぶかを知っているうえで教えることができる
3)生徒間での交流が生まれ、高校の状況など、生の声を聞くことができる など、様々なメリットがございます。

自習室での自律学習

等部には、高校生専用(夏〜入試は高3生専用)の自習室があります。また、授業時以外に各教室を、中高生は自習室として利用することができます。さらに、講師に対する質問等は、授業時以外ならいつでもできます。
  もちろん、生徒の横に張り付いて、親身に指導もしますが、あまりべったりしすぎると、時に生徒の自主性を奪うことにもなりかねません。適度な距離感を経験によって理解している講師が、生徒の理想的な学習姿勢をサポートします。

念入りな進路指導

年、各学年1~2回の三者面談と、数回の二者面談を行います。受験の専門家として適切なアドバイスを致しますが、進路指導において大切なのは何よりも生徒と歩調を一緒にすること。保護者様とお話をさせていただいき、生徒の相談を聞くことのできるチャンスのひとつが面談です。一方的な上からのアドバイスではなく、生徒の隣に並んで目標を達成するための作戦を一緒に練る。そのような面談を心がけています。

伸びた生徒の実例やエピソード

現中1生の男子生徒は、小学生の冬から入塾し、中1の3回のCPTで偏差値を5ずつ上げ、急成長を遂げています。もともと「勉強嫌いっ」と言っていた生徒ですが、彼はこれからもどんどん伸びると言い切れます。何故なら、 授業に対する姿勢が「真剣」だから です。まだ中1ですので、授業では失敗もあります。宿題忘れや、小テスト不合格などです。ですが、その時にとても悔しそうな顔をします。彼はすでに、自己反省をする習慣が身についているのです。それは、彼が1年間塾に通って学んだ成果だと思います。

教室からのお知らせ

講師紹介

山崎教室長教室長:山ア 直人

私のブログ

担当教科:英語

指導歴:4年目

趣味:バンド

受験生に一言

志を、強く。

私が薦める効果的な勉強法

 内容に興味・関心がなければ、どんなに勉強しても効果的とはいえません。その内容を学ぶと何ができるか、それ自体何が面白いのかという、学習内容の本質に迫る取り組みをおろそかにしないこと。それが最も効果的な勉強法です。

自慢の講師陣